突然のチャーハン

突然のチャーハン

一昨日の夜、久しぶりの友人が来訪。
近所にあった中華料理の店のチャーハンがあまりに美味しく、通いつめていたら、友達に。
残念ながらそのお店は閉店し、友人の仕事場は少し離れたものの、料理があまりに好きすぎると主張したところ、仕事終わりに時々届けてくれるのです。
この日もチャーハンを堪能しつつ、イタリアのお土産などでおもてなししました。
分野は違いますが、目に見えないものに対するイメージのしかたなど、職人の考えは何となく理解できます。
そして、友人が来るたびに、美味しいものを食べることの大切さを思うのです。

投稿日: 2016年6月30日takuyatsuchida